Cold Krush Cuts/Back in the Base
Ninja Tune
Ninja Tune
1,442円
在庫あり。
かっこよすぎるの一言だけでは片付けられない作品。
再生ボタンを押した途端空気が心地よい音に包まれます。
うねりを打つ低音に幻想的な狂音。シンプルながらに中毒性があるメロディ。
空間が一気にKRUSHの世界に包まれました。
キャンドルを炊いてヒトリで音に酔う、私には欠かせない一枚となりました!
SPARKS
yamaha A&R
yamaha A&R
2,500円
在庫あり。
Miss Monday、BENNIE K、SOFFet、2BACKKA、クレンチ&ブリスタ、TARO SOUL、SONOMIなどなど、クラブシーンで注目される豪華アーティスト共演のコンピアルバム「SPARKS」が4/29にリリース!
全14曲中12曲が新曲、しかもすべてコラボ作品と、単なるコンピとは言うより、もはやシングル集!?
6月にはアルバム発売を記念した東阪名ツアーの開催が決まっているから、CDで予習してぜひ足を運んでみては?
The Best of Enjoy Records
Hot Prod.
Hot Prod.
1,600円
在庫あり。
Old School, Vol. 1
Thump
Thump
1,538円
在庫あり。
まさに80年代今聞いてもカッコイイ曲が沢山あります\(^O^)/今流行りの元ネタ満載なんで、買ってから新たな発見があるかも!!
100% Acid Jazz
Msi
Msi
1,934円
THE BRAND NEW HEAVIES、JAMIROQUAI、US3あたりの曲は有名、よく耳にするのでは。
NIGHT TRIP Compiled by 松浦俊夫
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
2,548円
夜の旅。
夢の世界に旅立てます。
クラブ系のジャズです。
ねころがりながら聞くのはどうでしょうか。
Asian Travels, Vol. 1: A Six Degrees Collection
Six Degrees
Six Degrees
846円
在庫あり。
Old School Love Songs
Thump
Thump
1,538円
通常11~13日以内に発送
Mushroom Jazz
Om
Om
1,153円
在庫あり。
Ryde or Die, Vol. 1
Ruff Ryders
Ruff Ryders
1,345円
在庫あり。
DMXやThe Loxなどで知られるRuff Rydersの1stアルバム。EPMDのHead Bangerと同じネタ使いの1やJay-Zの4、Jadakissの9などなかなか粒ぞろいな出来。またプロデューサーにはSwizz Beatzの他にDJ Clue&Duroも参加してます。
■関連商品
Ki-Oku
これは今までありそうでなかった一枚だったんじゃないでしょうか..っていまさら言うのもおかしいんだけど。近藤等則の悲痛だけど乾いたトーンにKRUSHの抑制の効いたビートが重なるとそこはもうオンリーワンの世界です。冬の雑踏のなかで肩強張らせて聴きたい
Krush
25歳からHIPHOPに目覚めターンテーブルを手にしたKrushの初期衝動の塊のようなアルバムです。(1stのしてこの渋さと緊張感と完成度!!)
発売当時は、トリップポップと呼ばれ、そういうジャンルのものだと思い込んで聴いていましたが、ここにあるビートは紛れもないHIPHOPです。
このビート感こそがKrushの今も流れるKrushの真髄のような気がします。
STEPPING STONES The Self-Remixed Best -soundscapes-
Self-Remix、最初にバラで発売されたときは総計すると結構な値段になってしまうのでヤダなぁと思っていたのだが、それでもKrushが自身の過去の名曲をアレンジし直すということのなので、聴きたくてしかたなかった。最近ハイテク化されて逆に生々しい陰鬱さが失われつつあるKrushだが、Remixということなら昔と今のKrushサウンドが絶妙なバランスで混じり合い独特の恍惚感を提供してくれるんではなかろうかとちょっと期待した。
んで結果はどうかというか、恍惚感に浸りこめるってほどではないが、まあカッコいい。なんてたって選曲がいい「Only the Strong Survive」、「Meiso」、「Day's End」、「Kemuri」、そしてSHADOWとの協作「Bypath (Would You Take It)」などなど、もうこれらが混在するなんてのはそれだけKrushベストと言っても過言じゃない。でもオリジナルと並んでるのは「Kemuri」だけだと思った。選曲を見てもお分かりの様に、Disk-1は歌物に限定して、Disk-2はインストゥルメンタル型の選曲になっている。エステロがフィチャーされてる「Final Home」や、Zap Mamaの「Danger of Love」などなど、女性アーティストのハウス物の方がむしろラップよかしっくりきてたりする。何気にDisk-2#2のbirdのLive映像でよく見かけるShima Kenの「Stormy Cloud」も渋い。まあ細かいことを言ったら切りが無いですが。
やはり期待以上とは言えないが、それでもなんかいろんな意味でちょっと気合の入る、喝の入るKrushサウンドはありがたい。ちなみに「Kemuri」のRemixヴァージョンはYoutubeでKrushのバイオグラフィー的な出来になってるイカしたプロモが見れます。
覚醒
地味というよりむしろ勢いがあるように感じました。全インスト15曲ボリューム満点で、10年前の作品とは思えない位新鮮でカッコいいと思います。
ただ、客演も多数参加しているようでしたが、どういう形で手掛けているのでしょうかね?
YASとHAZUの曲以外はわかりませんでした。
それはともかく全アルバムの中では一番好きというのが個人的印象です。